手汗をかきっぱなしになったデートの体験談

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手汗をかきっぱなしになったデートの体験談

手を繋いだら汗をかきっぱなしになってしまった彼氏とのデートでの私の手汗の体験談です。 私はもともと汗っかきの体質です。 それでも、手の平に汗をかいていることを感じる瞬間はそこまで多くはありませんでした。

今までは、何かを手に持っている時くらいしか手汗をかいたななどとは思わなかったんです。 しかし、初めて彼氏ができて初めて手を繋いだ時には、すぐに汗を感じまゴリを追加した。 繋いでいる手の汗は、彼も気が付いていない訳がありません。とても恥ずかしかったです。

しかし、初めてのデートということもあり、自分からは離したくても離せません。 仕方がないので、トイレの時などに念入りに拭くようにしていました。 しかしそれでも、繋ぐことを想像しただけで汗は拭きだしてきますし、実際につなぐとすごいことになってしまいます。

とても恥ずかしかったのですが、彼も同じだったようです。 手をつないで歩き始めてからすぐ、「手汗すごくかいちゃうね。」「緊張するね。」と、気持ちを言ってきてくれたのです。 彼も私と同じ気持ちなのだと思うと、汗をかくことも嫌ではなくなりました。

その日は手汗のことも含めて、素敵な一日を過ごすことができました。

手のひらの汗の緊張した時の対策



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